この世界の片隅にを観た毒舌?辛口?な感想

ようやく、観た。
すごい。
未だに公開劇場がなくならないわけが少しわかった。みんなが見終わるまでかけ続けてほしいと思える。

普通の、少し抜けた少女が呉に嫁に行った2年間が中心。

その生活をユーモアまじりに描き続けるのだが、主人公があまりにも普通で純粋なので、対比によって周りの環境の激変が際立つ。

戦時中の疑似体験として、最高峰ではないか。

それも、それを体験しようと観に来た訳ではないのに、体験するという凄さ。こういう作品が、戦争を風化させない映画なんだろうな。

戦争というシチュエーションを「使う」映画はあまたあるが、ほんとうに「伝える」だけの映画、それでいて誰でも興味をもてる映画という点が凄さ。

原作ファンでしたが
とても楽しめました。
話題になっていた通り、のんちゃんは非常に主人公の声にはまっていて良かったと思いました。

本当に観てよかった
映画を観てから原作を読みました。
戦争映画という認識で観るよりも、あまり難しいことを考えず美しいアニメの世界を観に行って欲しいです。

引用元:https://www.yahoo.co.jp

世間的には、この世界の片隅には高評価な部類ですね。

一見の価値ありっていうイメージでしょうか。

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■ハイキュー!!

私は中学の頃に少しバレーボールをかじっていたためにこの漫画がジャンプで始まったときに興味を持ちました。

男子バレーボール漫画ってわたしは今まで読んだことないな~と思いながら見てみるとまず絵がかわいい!

キャラも魅力的!女子目線だとそういうところを見がちになってしまいますが、話が進むにつれ笑え、感動でき、共感もできるこの漫画にかなりはまっていました。

主人公は身長がかなり低くてそれはバレーではかなりマイナスですが、それを打ち消すようなマイナステンポやコンビネーションなどいろんな技で強い学校を打倒し春高で全国まで上り詰めていて今本当に熱いところです。

わたしの初期から好きなキャラは月島蛍というキャラですが、最初はあんなに部活に対してやる気がなかったくせに今では頭角をあらわしてかなりかっこよくなっているのでたまらないです!

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ではまた~