映画「下衆の愛」の評価まとめ

下衆の愛を観た方の本音・・・!

下衆でいいじゃないか!

この映画で何よりもいいと感じたのは、若手俳優陣の生き生きとした演技です。

その若手の頑張りにベテラン陣も応えて、若手・ベテラン入り混じっての演技合戦の様相を呈しています。

映画のテーマとは裏腹に、プラスがプラスを呼ぶ好循環によって出来上がった奇跡的な映画という印象を受けました。

監督を始めキャストもスタッフも全員が手応えを感じていたのではないでしょうか。

昔の実績にしがみつく人達、それにあやかろうともてはやす人達、ふとしたきっかけで目覚める人、誰しもが持つ下衆な部分を愉しくエロく協調してみせてくれる映画。

「私女優になる!」昇っているのか、堕ちているのか、笑いだけじゃなくて感じるところもちゃんとあるし、この後どうなるのか、どんな映画を撮るのかが気になる終わり方もなかなか良いモヤモヤ感があった。

それに加えて悪のりの様な展開のラストシーンも楽しかった。

引用元:https://www.yahoo.co.jp

わりと辛辣なコメントもちらほら・・・って感じでしょうか。

ただ下衆の愛は、好きな人はドハマリすると思います。

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まだ終わってないといいですけど・・・

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下衆の愛について触れたコンテンツ

下衆の愛は賛否両論ありますけど、まぁ7:3で評価の高い声が多いですね。

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■美女と野獣

ディズニーでもオリジナルシナリオとして有名な美女と野獣。

それが今回実写化映画になると話題になりました。

しかし個人的には野獣の表現や場内の個性あふれるキャラクター達をどの様に表現するのか?難しいのでは?と正直期待はしていませんでした。

ですが、作品を観てみるとオープニングから違和感の無い野獣と、愛らしく美しいヒロインのベル(エマ・ワトソン)が役にぴったりはまっていました。

そして、ディズニー映画といったらストーリーの間に挟んでくるミュージカルの様な歌の数々です。

その中でも一番初めの「朝の風景」という歌は、アニメーションの美女と野獣を壊さずどころか、全くその通り!と思わず声に出してしまいそうになる完成度の高さです。

その後も何曲か流れますが、どれもあの美女と野獣をそのまま、むしろよりリアルで大人も見入ってしまうくらいです。

オススメとしては一度アニメーションを観ていただいて、それから映画で比べて欲しいです。

このあまりの完成度に顔がニヤけてしまうかもしれませんよ?

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さてと、では「下衆の愛」の紹介と感想でした!

そろそろ眠いです、ありがとうござんした~!

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