デッドシティ2055のネタバレぎりぎり感想

デッドシティ2055を観た毒舌?辛口?な感想

ウエストワールドを思い出しながら見ていた。
それで?って終わり方、続きがあるの?

大物俳優が出るほどの内容ではなさすぎてびっくりです。

他のレビューにもありますが、刑事さん、殺しすぎでしょ。

この後どうなるの?ヴァイスを潰したんじゃなくて社長と従業員をただ殺しただけ。証拠を掴んでどう、とかではなくただただ乱入して殺しただけ。

レプリカントだけが住む街を作り、お客は殺人や強盗何でもやり放題という商売をやりはじめた男(ブルース・ウィリス)がいた。

レプリカントは毎日修理されるとともに記憶を消される。

ところが一人の女に過去の記憶がよみがえり・・・。

「ブレードランナー」を小さくした世界観だが、テレビドラマになるような気がした。

引用元:https://www.yahoo.co.jp

世間的には、デッドシティ2055は高評価な部類ですね。

一見の価値ありっていうイメージでしょうか。

デッドシティ2055を無料で観るならココ

デッドシティ2055が気になる~っていう方向けのご紹介です。

今現時点なら、以下のページから無料で観ることが出来ます!

デッドシティ2055の動画配信サービス(無料)|ここをクリック!違法ではありません

デッドシティ2055について書いてる他のブログを確認!

デッドシティ2055は、色んな考察が生まれていてググるとたくさんでてきますね。

こんなページも人気っぽいです。

デッドシティ2055について書いてる他のブログ

ついでにデッドシティ2055以外の個人的にオススメ作品レビュー

■3月のらいおん

映画鑑賞が趣味と言いたいけれど、年に30本観るか観ないかなので、少し言いにくい。

趣味なのにその程度しか観ないのは何故かと言えば、「これは観たい!!」と思う映画がそんなにないからである。

選り好みが激しいので、好きな俳優、おもしろそうなストーリー、あと観に行ける距離や時間での上映状況などを鑑みると、かなり絞られてしまう。『3月のらいおん』はその全てを完全網羅した傑作。

マンガの原作者、海野チカの『ハチミツとクローバー』はリアルタイムで月刊誌で読んでいて、大ファンだった。

新作も気になっていたけど、将棋のマンガかぁーーと食指が動かなかった。

それが映画化、神木隆之介、トヨエツなどなど好きな俳優てんこ盛りにその他の実力派が大集結。

将棋がわからない人には冗長になってしまうのでは?なんて全くの杞憂。

テンポの良いストーリー展開と、依存し合わないけれど愛に溢れる人間関係の機微を気持ちよく描いた傑作です。

スマホアプリの将棋に明け暮れている今日この頃。仕事がすすない。

デッドシティ2055の動画配信サービス(無料)|ここをクリック!違法ではありません

以上、「デッドシティ2055のすゝめ&ほかのオススメ作品の感想」というページでした。

ではまた~

SNSでもご購読できます。